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更新日: 2021年06月07日

行政改革

第4次智頭町行財政改革プラン

 第1次(平成17年)から第3次(平成31年)まで切れ目ない行財政改革に取り組んできましたが、その間、人口が約9千人から約7千人に減少し、高齢化率は約32%から約42%に上昇しています。今後、社会保障費や老朽化したインフラを含めた公共施設に対する投資費用の増大が予想されるなど、健全な財政運営の維持が本町の存続にとって極めて重要です。このため、町民が安全安心に暮らし続けることができ、行政機能が持続可能なレベルを維持していくため、本町の最上位計画である第7次智頭町総合計画と第2期智頭町総合戦略の将来像並びに理念と実効性を支える「第4次智頭町行財政改革プラン」を策定しました。

 

 

 

 

 

第3次智頭町行財政改革プラン

 
 当面の厳しい行財政状況を克服し、町民サービスの維持向上と将来の展望を明るいものとするために、より一層の経費削減と事務事業の見直しを図るとともに、町税をはじめとする財源を安定的に確保し、少ない経費で最大限の効果がある効率的・効果的な行財政運営を推進するため、智頭町総合計画及び智頭町総合戦略と連動した「第3次智頭町行財政改革プラン」を策定しました。
 期間は平成27年度~平成31年度です。
 

地方行政サービス改革の取組状況等に関する調査


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